2006年07月03日

ありがたく預からせ(以下略)。〜バトウ訪問編〜

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バトウ(人年齢13歳)「お邪魔するニャー」
レオ様(人年齢84歳)「何じゃ、若いの?」



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バトウ「僕んちに何しに来ているの?」
ミュウ様(人年齢96歳)「。。。。。」



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とりあえず、すぐさま部屋で一番高い場所を陣取るバトウ。
猫界では高い場所にいる猫の方が偉いらしい。しかも、ミュウ様定位置のテーブルの上。申し訳ない。


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バトウ「だって、ボックンのうちニャー。ボックンが一番偉いのニャー」



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ミュウ様「若造の青臭さがプンプンするわ。今の若者は礼儀もしらないのかしら。」



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レオ様「まぁ、婆さんよ、室内飼いでゆる〜く育てられているんじゃ。ほおっておこうじゃないか。ペロペロ」


ということで、こんなシーンが数分続きました。
2匹にあまりストレスを与えてはいけないと、バトウを追い出しましたが、やっぱりドアを締めるとバトウは2匹を気にしなくなります。
posted by ナオ at 12:26| シンガポール ?J| Comment(12) | 仲間達(猫会) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする